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宮近海斗のメガネブランドは?Ray-Ban ROUND METALと判明

Travis Japanの公式YouTubeチャンネルで公開された「【ドライブ】うみの悲願が遂に!?マグロ一本釣りへの道が始動」に出演した宮近海斗が着用しているメガネが話題になっています。
運転席でお馴染みの紺色Supremeキャップに合わせていたのは、丸みのあるゴールドフレームが印象的なメガネです。

結論から言うと、このメガネは大人気ブランドRay-Ban(レイバン)の伝説的なベストセラーフレーム「ROUND METAL(ラウンドメタル/RB3447V)」である可能性が非常に高いです。
この記事では動画の内容とあわせて、メガネの詳しい商品情報や、カラーサングラス仕様にカスタムする際の手順・費用まで詳しく調査しました。

宮近海斗がRay-Ban風の丸メガネを着用して運転しているマグロ一本釣りドライブ動画のワンシーン
出典:Travis Japan公式YouTube「【ドライブ】うみの悲願が遂に!?マグロ一本釣りへの道が始動」 https://youtu.be/eKrM8s8S7aU

目次

「マグロ一本釣り」ドライブ回とはどんな動画?

動画情報
動画タイトル Travis Japan【ドライブ】うみの悲願が遂に!?マグロ一本釣りへの道が始動
チャンネル Travis Japan公式YouTubeチャンネル
企画内容 メンバーの1人が長年抱いてきた「マグロを一本釣りしたい」という夢(悲願)を叶えるための修行企画「Road to マグロの一本釣り」。今回はその第一弾で、練習のため釣り堀へ向かう車内の様子を収めたドライブ回
URL https://youtu.be/eKrM8s8S7aU

動画は運転席に座った宮近海斗が「マジタクシードライバーです」と自虐交じりに挨拶するところからスタート。
助手席・後部座席のメンバーたちと「今日はどこに向かっているでしょう?」というクイズ形式で本題に入り、目的地が釣り堀であることが明かされます。
本番のマグロ一本釣りに挑む前段階として、まずは釣り堀で練習をしておこうという流れで、ジュニア時代から数年越しで温めてきた夢がついに動き出す記念すべき回になっています。

「夢しばりゲーム」で盛り上がる車内トーク

移動中の車内では、しりとりならぬ「夢しばりゲーム」でメンバーが次々と将来の夢を語り合う場面も。
「ランドセルをあげたい」「いろんな人と出会いたい」といった微笑ましい夢から、ルール違反スレスレのボケまで飛び出し、終始笑いの絶えないトーク回となっています。
普段のテレビ企画とは違い、YouTubeならではのラフな空気感の中でメンバーの素顔が見られるからこそ、運転する宮近海斗のファッションやメガネにも自然と注目が集まっているようです。


宮近海斗が着用していたメガネは「Ray-Ban ROUND METAL(RB3447V)」の可能性大

Ray-Ban ROUND METAL(RB3447V) 商品情報
ブランド Ray-Ban(レイバン)
モデル名 ROUND METAL(ラウンドメタル/RB3447V・度なしサングラス仕様はRB3447)
フレームの特徴 丸すぎない絶妙なシェイプ(クラウンパントやボストンに近い形状)
フレームカラー 肌なじみの良い明るいゴールド
レンズ 薄いブラウン・ベージュ系のライトカラーレンズ(カスタム)
サイズ展開 主に47サイズ(小さめ〜ジャスト)・50サイズ(標準〜ややゆったり)の2種類
価格帯の目安 公式定価は約23,100円(税込)前後。実売相場は各種オンラインショップ・正規代理店で約14,800円〜20,000円前後

動画内で宮近海斗が着用しているメガネは、丸すぎない絶妙なシェイプと明るいゴールドのフレームが特徴的で、Ray-Banの中でも特に人気の高い「ROUND METAL」シリーズの特徴と一致します。
レンズには薄いブラウン系のカラーが入っており、サングラス特有の威圧感を与えず、運転中でも普段使いしやすいお洒落な目元を演出しているのがポイントです。
丸メガネでありながらクセが強すぎないバランスの良さは、私服のセンスに定評がある宮近海斗らしいアイテム選びと言えそうです。

カラーサングラス仕様にカスタムする手順・費用

ROUND METALはもともとメガネ用(デモレンズ入り)として販売されているフレームですが、レンズを交換することで自分好みのカラーサングラスに仕上げることができます。
JINS・Zoffなどの量販店や、専門店にフレームを持ち込んでレンズ交換を依頼するのが一般的な方法です。

店頭のカラーサンプルを見ながら好みの色味・濃度を選べますが、動画のような雰囲気に近づけるなら以下の仕様がおすすめです。

  • 色:ライトブラウン、ライトベージュ、またはライトスモーク(薄いグレー)系
  • レンズ濃度:25%〜35%程度(室内でも目がしっかり透けて見え、夜間運転の基準もクリアしやすい濃さ)

費用の目安は、度なしのカラーレンズであれば約3,300円〜5,500円(税込)程度から交換可能で、度付きの場合は約7,700円〜が目安です。
納期は店舗にレンズの在庫があれば即日〜、特注のカラーレンズの場合は約1週間〜10日前後かかります。
また、紫外線に反応して屋外で自動的に色が変わる「調光レンズ」仕様にカスタムしたセットを選べば、普段のメガネとサングラスを1本にまとめられるため、こちらも人気の選択肢です。

Ray-Ban「ROUND METAL」というモデルについて

ROUND METAL(RB3447)は、Ray-Banの中でも特に息の長いベストセラーフレームのひとつです。
1960年代のクラシックな丸メガネをルーツに持つデザインで、ミュージシャンやアーティストにも愛用されてきた歴史から、単なる「丸メガネ」にとどまらない独特の存在感があります。
金属(メタル)フレームならではの華奢な軽さと、丸型フレームのレトロな雰囲気を兼ね備えているため、メガネとしてもサングラスとしても幅広いコーディネートに合わせやすいのが長年支持され続けている理由です。


宮近海斗はメガネ姿もたびたび話題に

宮近海斗はTravis Japanの中でも私服のセンスに定評があり、以前のインスタライブ配信で見せたメガネについても「どこのブランドか知りたい」という声がネット上で上がるなど、着用アイテムへの関心の高さがうかがえます。
今回のドライブ動画でも、Supremeのキャップに合わせたRay-Ban風のメガネが違和感なく馴染んでおり、カジュアルな中にも抜け感のあるスタイリングを見せています。
釣り堀本編での私服(Supremeキャップ・JIL SANDERのTシャツ・Salomonのスニーカー)についても、こちらの記事で詳しく紹介しています。


まとめ

Travis Japan「【ドライブ】うみの悲願が遂に!?マグロ一本釣りへの道が始動」で運転を担当した宮近海斗は、Ray-Banの「ROUND METAL(RB3447V)」とみられるゴールドフレームのメガネを着用していました。
丸すぎない絶妙なシェイプと肌なじみの良いゴールドカラー、薄いブラウン系のレンズが組み合わさることで、威圧感のないお洒落な目元を演出していたのが印象的です。
いずれも動画に写った特徴からの推測であり、本人による公式発表があるわけではない点には留意が必要ですが、私服だけでなくメガネ選びにもセンスの良さがにじむ着用アイテムだったのは間違いありません。
今後の私服・オフショットでも、宮近海斗の着用アイテムには引き続き注目が集まりそうです。

Travis Japanメンバーのトーク企画についてはこちらの記事でも紹介しています。

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